2026年4月1日(水) その他
キャナルシティ博多、コード決済サービス導入でキャッシュレス対応強化
キャナルシティ博多が2026年4月1日よりコード決済・電子マネー・交通系ICカードの利用を拡大。キャッシュレス決済の利便性が向上。
キャナルシティ博多、コード決済サービス導入でキャッシュレス対応を強化
キャナルシティ博多では、2026年4月1日より、スマートフォンを活用したQRコード・バーコード決済サービスおよび電子マネーの取り扱いを拡大し、キャッシュレス決済の利便性を向上させています。
現在、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、LINE Pay、Smart Code、QUOカードPay、WeChat Pay、銀聯、Alipayといった主要なコード決済サービスが利用可能です。さらに、WAON、iD、QUICPay、楽天Edyといった電子マネーや、nimoca、SUGOCA、はやかけん、ICOCA、tolca、manaca、Suica、PASMO、Kitacaといった交通系ICカード(※PiTaPaは除く)も利用できるようになりました。
これにより、ショッピングや飲食の際に、よりスムーズで多様な支払い方法を選択できるようになります。
ただし、キャナルシティオーパや一部の大型店、専門店では利用可能な決済方法が異なる場合があるため、詳細は各店舗にてご確認ください。また、ホテル、映画館、劇場、駐車場などは、国内コード決済の対象外となります。
対象店舗や詳細については、キャナルシティ博多の公式サイトをご確認ください。
開催情報
- 日付: 2026年4月1日(水)~
- 会場: キャナルシティ博多
アクセス情報
- 最寄り駅: JR博多駅、西鉄福岡(天神)駅